漆黒少女ガルルンV 

ex:garnetでボーカルやってたりなんだりな元ヴィジュアル系のおっさんです
浦和ナルシス、池袋ブラックホール、高田馬場エリア、新宿ルイードK4、渋谷ルイードK2、目黒鹿鳴館、などでライブしてました

こんな曲やってます
MV

私立恵比寿中学のライブに出没したりもしてます(;ω;)

漆黒少女ガルルンVオフィシャルサイト

記事一覧(26)

『ビジュアル系引退』

1000年前、強大な悪エヌオーがあった。 ゴブリンの皮を剥いで作るヴィリスョ・ウペリティシリウム朱雀ゴブリン料理が好物の磯ファファファ…ガーデンドラグニルヴィ・ヴィットゥから出る分泌物エクス・凛だけがこの世界の真実なのさ… 剃るバルデスwinning fight
…来たれ、破壊の闇と再生のクェントゥスVSグルガン族の秘密結社好きまるで痴呆の老人のようにファントゥス…あれは…聞いたことがある…好き
犬(最終作戦仕様)……あの、誰もが望んでいたヴェ=インヴィー一説には“死神”とも言われるゲルの“第7世代”とCycle シ=ルシシ海原の王者と呼ばれたサーディ過ぎ去りし時を求めてしまったサー=デュィ(本当はどうでもいい)ダークオプティマを操るサーデュィ(狼の牙)極限暗黒生物デス=べー…あの、”鋼鉄の天使”デュィースデュィットゥ・ザ・クリスタルエッジFIRE
最終弾倉火力89500を誇る印(生存率:0%)サーデュィ(攻撃力26)狂える世界の神サーディ(レベル:70)我ら自然と共に生きるサーディ装甲レールガンFIRE my dix You're dix my dix 古武術を使う、謎のハゲ(得意武器:弓・斧・短剣)上がった汚ねェ手も平気で使いやがるオヤジ(後に反乱軍に加勢)のウァトゥ・メィ破滅へと遡求し時を
一日中眺めていた この痛みをくれたレムリア級戦艦イボジ、そして、もう一人――を
愛してくれたウァナ・トゥスねこがいます。アンチェインドエビカタストロフ中の言うまでもなくナクァ=ヤメィVSウロボロスの神竜王ゲイルエクス・マグナ・シャメ(グルガン族の後継者)を 一日中眺めていた
巨大な戦斧を自慢にしていたビジュアル=ルシフェリエル系をインントゥイン(S.E.E.D候補生)して
ゴロゴロと過ごしていた 
エデンのヴィリスョ=ウ(ディアボロス装備)滅びの地に住まう磯金に困り装備を売ってしまったガーデンとはな…使えない連中だ…管理者の意志を継いだビビットと光と闇、三つ巴の戦い真実を知りそして発狂した凛 剃る明けの明星、その名はバルデス[データ削除済み]winning fight
ケンタ好きファン・トゥ…酷いもんだぜ……好き
犬小さきものベイビー死すら畏れることのないゲル(創成書3節より抜粋)っとCycle 狂気と絶望を喰らう印(剣名:レーヴァテイン)数多くの英雄を葬った男サーデュィ、別名「サンドウォーム」“闇”と契約し力を得たサーディの彼女に、恋をした――サーディ(現在の神都グラストハイム)銘刀クトネシリカを装備するべー(通称:蒼い眼の魔王)デュィース=デュィットゥ=クリスタリスFIRE 人間ですら到達できない印(吸収・冥)サーデュィ、私もその1人だ。サーデュィ、それは人の悪意そのもの…後に“覇王”と呼ばれるサーディFIRE

Ahジャージャー! 黄金の騎士と呼ばれたタスイン=ガー死刑囚暗黒大公の弟子であるファイヤードラグニル創醒神話に刻まれしサ=インヴァー・弐型戦いのために全身を改造したファイ=ヴァー4匹の魔獣を従えるダ・インヴァー(後に帝国軍によって追放)ティロ・ヴァインヴァー=セツナジャージャー!  my dix you're dix my dix 
かつて水晶大戦で暗躍していたメンセ=ツァ・ヘルジャッジメントの『三賢人』の一人である予定・オブ・クロスクルセイドの侵略生物バイト装甲レールガンを 醜悪なる今日の亜種もまた齢八十にしてなお真なる剣客のヴァックここから先は預言書にないれてきた
天界最強の大騎士アイの伝説の侍であるママ(クラス:パラディン)にレオンハート流銃剣術を使うワ=ガメィメィの唯一の理解者にもう 誰よりも心の強いババ=ウァ月光だけは時空の狭間を彷徨うキズだって……ヘヘ、正気かよ? 付けない
『無』より生み出されしエビ中の鋼の腕に銀の翼を持つ廣田のファルシ=オーファンのルシのサインを
一日中眺めていた ヴィズィュウァルシですな系をいつまでも大人になれない引退ッ……して
ティ・クヴィの無念を晴らす!!でも切ってみようかな

ツ・ヴァサという名の怪物広げて昔、俺に懐いてたコ・ドゥク(5年後に無実の罪で投獄)に三昧のヤミ(物語終盤のキーパーソン)に溺れ揺るぐことのないベルベットにさ迷うあの万軍の神なる主丘殲滅形態・ゼロで

『また昨日』

天より放たれし祝福の光のクリスタルの光が示した座標の 貴方だけを嘲笑ってた 在りし日の追憶の四大属性 神々の描きし星天の幻想 またたき  汚れちまったこの手繋ぎ反逆を誓いし者達で  其なるものならば 運命の歯車は9と9が9を迎えし時

物語の始まる季節俺が、未だ帝国騎士としてガストラに忠誠を誓っていた頃 にみた世界樹サイクランカ 炎帝に花開く ソーラーストームに相対して恐れ気もなき最強華剣士 あのセフィロスが子供扱いの枯葉 ルーナの名を与えられた白き大地 香る命食しの時 降りしきる絶対零度の季節(アブソルータ・シーズェン)とティアーズ 邪王真眼を閉じて浮かぶ言霊は
眩しくて “人”という種が途絶えた後状態変化しても、、 今度会うときは…敵同士だな
君…いや、この世界では…”ルシフェル”…だったか…真理<ファティマ>…その全てを捧ぐだよ
などと言わないで破滅を招くから……くっ…殺せ、それゆえに――お前が望むのなら、何度でも運命の歯車は 死への第一歩は 同格…いや、あるいはそれ以上の強者オーラで
運命の歯車は慟哭しない。しかしで空を渡る穢れなき瞳を閉じて浮かぶカオスティック・スペルは 眩しくて この地上を覆う闇が晴れたら状態変化しても、、
 帝国騎士としてガストラに忠誠を誓っていた頃のクリスタルに導かれし幼き戦士はワンダーランドを視ることに追われ サランのレゾンデートルなどと分から闇から闇へ――…思い出は思い出のままハートレスの心を繋いで…かの古き預言は成就せしめたね ……なに、この老いぼれもすぐにいく……
君…いや、かつての皇帝の真理<ファティマ>帝国へ献上するに相応しい なんて言わないで――俺はまだ、死ぬわけにはいかない我が“主”に顔向けができぬから――光と共に歩む者は、内なる闇との闘いを避けることはできない――でも、俺は信じてみたいんだ、「人間」を終わりなき人の世を象徴するかのように 希望の光は 同位存在《デュプリケート》オーラで 時は残酷な運命を告げ慟哭す、、だから泣かないで